セカンドライフの会員数が急増・セカンドライフ(second life)という、アメリカ リンデンラボ開発の、3D仮想空間でアバター(分身)が他のアバターとチャットや商売・取引できるMMORPG風のもの。これについて情報・裏情報・攻略を探っていきます

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セカンドライフの会員数が急増


Second Lifeの写真はあちこちで嫌でも目に入っていたが,何となく近寄りがたいサービスであった。だが,そのSecond LifeがこれからのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の新しい姿になるかもしれないと言う記事を見かけたり,さらにReutersがSecond Life内にニュースセンターを設置するという発表を聞いたりしたものだから,Second Lifeの存在が急に気になっていた。

mixiなどのSNSと違い、3D仮想空間でのものであるから、ゲーマーや、文章が苦手な人たちにとってとっかかりやすいものであると思う。
視覚的に操作できるから新しいユーザーを呼び起こせるであろう。
そこで,初めて昨日の夜,Second Lifeにアクセししてみた。人口が98万人を超え100万人寸前であった。そして今朝,再度アクセスすると,住民数が100万人を突破。今年の春先から,Second Life人口が10倍以上も増えたようだ。昨日だけで,5万人が登録したという。この仮想社会で流通する通貨も,毎月,倍々ゲームで増えているようだ。低迷気味であったSecond Lifeが一気に立ち上がってきたと言える。日本語版のサービスの話も浮上している。既に,日本語版の案内ページが存在している。


数ヶ月の間に急増しているが、日本でも発表と同時にアクセス殺到と思われる。
いまのうちに英語版で慣れておくのもひとつの手か。


(引用:メディア・パブ
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