「セカンドライフ」でニートが大金持ちに・セカンドライフ(second life)という、アメリカ リンデンラボ開発の、3D仮想空間でアバター(分身)が他のアバターとチャットや商売・取引できるMMORPG風のもの。これについて情報・裏情報・攻略を探っていきます

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「セカンドライフ」でニートが大金持ちに


映画「マトリックス」みたいな“仮想社会”が現実の話になってきた。全世界で会員数300万人を超える米国発の仮想空間オンラインサービス「セカンドライフ」が、もうすぐ日本に上陸する。一部では「ニートが急増する」と懸念する声も聞こえるが……。

ほおっておいても増えると思う。
セカンドライフで他のメンバーが収入を得ているのを見て、勉強し、自分も稼ぐようになれば、それはニートと呼べなくなると思うのだが。
「米国ではここで得た収入への課税ルールを検討しているほどです。課税が決まり、正式な収入と認められれば、職業欄に『セカンドライフ』と書く人も出てくるかも知れない。パソコンに向かっていれば仮想社会だけで収入を得られるため、現実社会に対応できないニートなどが逃げ込み、ますます社会復帰できないケースが増える事態も想定されます」

現実世界で働かなくても、ここでは実際の経済活動が行われているのだから何の問題もないと思うのだが?

引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000009-gen-ent
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