Second Life内のクリエイター支援へ「ペパボ島」でコンテスト・セカンドライフ(second life)という、アメリカ リンデンラボ開発の、3D仮想空間でアバター(分身)が他のアバターとチャットや商売・取引できるMMORPG風のもの。これについて情報・裏情報・攻略を探っていきます

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Second Life内のクリエイター支援へ「ペパボ島」でコンテスト


GMOインターネットグループのGMO Venture Partnersは2月2日、Second Life内で活動するクリエイターを支援する「Second Lifeファンド」プロジェクトを始めると発表した。

この会社はIT企業への投資などしているようである
このようにセカンドライフを活性化させるのは彼らにとって利益をもたらすため有効な方法であると思う。


第1弾として、paperboy&co.と共同でビジネスとデザインのコンテストをSecond Life内で実施する。「ビジネスプラン」と「クリエイティブ」の2部門で14日から28日まで募集し、大賞(各部門1人)は15万リンデンドル、副賞(同2人)は5万リンデンドルの賞金を贈る。審査委員長はpaperboy&co.の家入一真社長が務め、コンテストはSecond Life内の「ペパボ島」で実施する。

今後、新規性と独創性があるアイデアに対してリンデンドルによる投資も視野に入れ、クリエイターや起業家の支援を展開していく。


15万L$は現実世界のレートにすると555US$(65000円)。
これでセカンドライフの宣伝になるのだから安い広告費となっている。
しかもプログラマーや3Dクリエイターたちも稼げるのだから貢献できているといわざるをえない。


引用
http://tb.itmedia.co.jp/tbs/news/articles/0702/02/news085.html
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