貸し会議室ビジネスが Second Life に出店・セカンドライフ(second life)という、アメリカ リンデンラボ開発の、3D仮想空間でアバター(分身)が他のアバターとチャットや商売・取引できるMMORPG風のもの。これについて情報・裏情報・攻略を探っていきます

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貸し会議室ビジネスが Second Life に出店


株式会社ファーストステップは5日、3Dオンライン仮想世界「Second Life」内で貸し会議室ビルをオープンし、「ミーティングプラス Second Life 店」として営業を開始した。

これなどは、現実世界と同じような形態の事業であるが、はたして成功するのであろうか?
ミーティングプラス Second Life 店は8F建てビルの全フロア床面積約500坪で、各フロア1時間あたり1L$。空いている場合は、自由に使うことが出来る。Second Life 内でのセミナー会場や新入社員研修、展示会などにも利用可能で、希望があれば弁当の配達やパーティーの準備もリアルのサービスと同様に行うという。

敷地内には企業看板スペースがあり、月額1万円で各スペースのレンタルも行っている。看板に記載されるロゴをクリックすると広告主の Web サイトへジャンプする。


パーティーの準備というのは部屋の飾りつけであろうが、弁当というのはどうするのであろう?
画面上で参加者が食事をする風景が映し出されるというものか...

引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070208-00000025-inet-inet
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