この春はセカンドライフ・デビュー・セカンドライフ(second life)という、アメリカ リンデンラボ開発の、3D仮想空間でアバター(分身)が他のアバターとチャットや商売・取引できるMMORPG風のもの。これについて情報・裏情報・攻略を探っていきます

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この春はセカンドライフ・デビュー


目指すは一攫千金? 優雅な生活? セカンドライフ通になろう!
今まで「セカンドライフ」というと、リタイアした会社員が心機一転して始める"第二の人生"の意味で使われることがほとんどだったが、最近急速に変わり始めているのをご存知だろうか?


普通に考えればそうである。
まだまだ認知度が低いため、検索しても「第二の人生」のブログやHPが多く表示される。
さらに、セカンドライフは世界中から人が集まっているため、共通語はもちろん英語。度胸や語学に自信がある人はいいが、筆者のように"ノミの心臓を"自負する者としては、いきなり外国人から話しかけられてはドギマギして精神衛生上よくない。まずはセカンドライフの世界に慣れるまで、日本人が集まるスポットにいるのが無難だろう。

お勧めは、日本人が多く集まる「桃源郷(Togenkyo)」や、京都情緒あふれる町並みが楽しめる「リトル京都(NAGAYA)」。そのほか、メイド喫茶もある「秋葉(Akiba)」も一度訪れてほしいところである。これらの地域は日本人居住区となっており、すれ違う人々の会話も日本語でほっとできる。ここでセカンドライフの空気に慣れたあと、広大な世界を探検したり、3Dアイテムを創造したりするのがいいだろう。


英語はともかく、少しでもパソコン使える方は、この世界で「第二の人生」を送るのもオツなものかもしれない。
普通のゲームと違い、テクニックも必要なく(稼ごうとすればいろいろな知識など必要になるが)、孫なんかとコミュニケーションとるにはいいものかもしれない。

(引用:ライブドアニュース
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