Second Life、カジノ宣伝活動を完全禁止に・セカンドライフ(second life)という、アメリカ リンデンラボ開発の、3D仮想空間でアバター(分身)が他のアバターとチャットや商売・取引できるMMORPG風のもの。これについて情報・裏情報・攻略を探っていきます

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Second Life、カジノ宣伝活動を完全禁止に


米Linden Labは5日(米国時間)、同社が運営する仮想空間「Second Life」の公式ブログにてSecond Life(セカンドライフ)内のカジノについてのコメントを発表した。

ログインして散策してみると、カジノの広告が多いことに気づく。
ギャンブルにはまる客が、あまりにも目に余ったのであろう。
Robin Linden名義のエントリでは、「Second Lifeの世界ではすべての住民がそれぞれが住む地域の法律に従って自身の行動が合法であることに責任を持つことを大原則としてきたが、今後Linden Labはカジノに関するいかなる広告、場所案内、イベント告知も許可しない方針をとることにした」と書かれている。

 また、同社では住民同士がお互いの年齢と居住地域を確認できる機能を実装することで、それぞれが法を遵守しているかを確認できるようにしたいとしている。


法をまもるとは言いながら、アバター同士で鎖でつなぎ合ってたり、おかしなものもいるのであるが...
現実と同じですべてを見張るのに限界があるようである。

(引用:ライブドアニュース
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