仮想世界セカンドライフ 日本上陸で業界騒然・セカンドライフ(second life)という、アメリカ リンデンラボ開発の、3D仮想空間でアバター(分身)が他のアバターとチャットや商売・取引できるMMORPG風のもの。これについて情報・裏情報・攻略を探っていきます

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仮想世界セカンドライフ 日本上陸で業界騒然


米リンデン・ラボ(Linden Lab)が運営する「セカンドライフ(Second Life)」が注目を集めている。インターネット上の3次元の仮想世界のなかで、アバター(自分の分身)が他のアバターとチャットをしたり、モノを作ったりして遊ぶ、言ってみればゲームのような空間だ。現在では登録者数が200万人を超えて、巨大な企業戦略の場に成長しつつある。日本上陸も秒読みで、関連業界は騒然といったところだ

日本上陸は2007年4月頃になったとのこと。
英語版はとっつきにくいという人や中小企業のためにも早くの発表が待たれるところ。
今度は企業名で土地を検索してみると、「トヨタ」「日産」「デル」などなど数々の有名企業が土地を所有していることが分かる。
日産の土地では、北米日産自動車が発売する「セントラ」の巨大自動販売機があり、番号を入力すると缶ジュースのようにクルマが出てくる。トヨタの土地では、実際にクルマの試乗ができる。さらに、米タイム紙などの報道によると、デルとIBMが記者会見を「セカンドライフ」で開いたというのだから、もはやゲームを超えた企業戦略の場に成長しつつあるのだ。


mixiの新入社員フォーラムや社員募集もセカンドライフ内で行っているとか。
仮想空間といえど、現実世界とかわらなくなりつつあるようである。

(引用:J-CASTニュース
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